なぜ、よそ様の生活の中身を
知っているかと言いますとですね、
なおっぺの記事にもあったように
あたしのケータイになおっぺから着信があったわけですよ。
何事ぞ?と出てみると、
モーレツな雑音です。
しかもこちらが何を話しかけてもザザザザー。
仕方ないので一旦電話を切って折り返しました。
すると・・・

かけてきて、何なのよ〜〜!と
再度、かけなおし。
あぁ、そうですよ。
ねちっこい性分なんですよ。
で、今度は、ちゃんと会話が始まったのですが、
な:ん?どうした?
こ:いや、こちらこそ、どうした?
な:????え???
こ:あれ?かかってきたから折り返したのだけど??
な:え〜〜、あ、私のケータイ、折り畳みじゃなくて、ロックもかけていなかったから、
ボタン押しちゃったんだ〜!
ゴメンゴメン。
↑ここで、けっこう動揺していたように聞こえたので、
こ:ふふふ・・・動揺してたってネタにしちゃおっ
な:動揺なんてちっともしとらんわぃ(怒号)
と、このような会話が繰り広げられていたのでありました。
しかしですね、数あるメモリーの中から、あたしのケータイをチョイスするなおっぺのケータイもすごいなぁと思いますが、
最低でも3回はボタンを押してしまうほど、ケータイに振動が来るなんて、
どんなガタピシした道なんだろう?と、千葉の空に向かって思いをはせてしまった春の昼下がりでありましたとさ。
人気ブログランキングへ よろしくね





9割 実話です(笑)















